つぶやきpart4

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にゃごや (追記あり)

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小牧ジャンクションで降りそこね、一宮から下道走った。
にゃごやまで遠かった( p_q)

【追記】
ツイッターの様な上の記事は、信号待ちで私が写真を撮り、FC2アプリを起動し入力をモモに任せてアップしたものでした。
これだけでは、自分の記録にもならないので付け足しておこうと思います。

きのうは、午前中は多胎の会議でした。決まった時間内では話足らず、昼ご飯を食べるのも忘れて話し合う。
勉強や難しい事が嫌いな私でも、これが嫌な時間ではないから不思議だ。

あーだこーだと、来年度の話やその後の見通し、その内容について話すだけでなく、自分達のいろいろも出したり聞いたりして、みんなが頭や気持ちの整理をしていく時間は、疲れるけれどいい時間だ。

家に帰ったらもう3時半。
帰るとモモがお出かけモードで待っていた。
午後から名古屋行こうかと約束していたのをちょっと忘れてた∑(゜Д゜)

この後、3月中まで名古屋へ行くタイミングが無いので、遅いけどこれから行こう!と、漬物だけのお茶漬けをすすりながら決定し、出発。

たった20分の時間短縮のために高速に乗る。
これはよくやることなんだけど、今回はどういうわけか小牧のジャンクションで名神高速から名古屋高速に乗り換えそびれ、一宮まで走ってしまった。
そこからまた名神高速に戻るのもいいけど、まぁこのまま下道行こうかとモモと決め、名古屋へ進む。
だって、そこから名駅が見えたんだもん。

富士山と同じで、高いものって遠くから見えていても実は遠いんですよね。

多分一宮の人がこの道だけで名古屋に向かうのならそんなに遠く感じないだろうに、多治見から一宮経由で、しかも名古屋城の横を通っていくんですから・・・
こんなことなら、はじめから多治見から19号を走って来た方が早かったじゃん・・・と、誰もが多分思うわけです。

買い物したのは私だけ。
欲しいものを買い、もう高速に乗る気にもならず下道で家に帰りました。

うちが店を閉めるのは8時半。夕ご飯は毎日この時間から。
家に着いたのは8時20分。
モモと大急ぎでごはんの準備をし、なんとか間に合わせました!!!


下道走ると1時間。やっぱ高速の方が20分早いと再認識した日でした。


To 夫
「たわけやん」って言うな————————!
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by muku20122 | 2013-02-27 17:32 | 大変だ!

春休み

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子どもたち(ふたごら)、本格的に春休みに突入。
ソラのBFも交えてご飯食べるよ。

お昼は炭水化物バイキング(笑)
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by muku20122 | 2013-02-26 13:05 | おうちごはん

B型あるある

twitterでりツイートされていた面白いつぶやき。

【B型あるある】

*イライラすると黙る
*変なとこ几帳面
*完璧でなくなった瞬間どうでもいい
*一人は好き
*独りは嫌い
*素直じゃない
*泣き虫
*説明が下手
*時間にルーズ
*親しい相手に対しドS
*冷たいのは親愛の証
*たまに豪速球の天然
*負けず嫌い
*人のために無理して頑張るのが好き
*好きな物には超一途
*他の物には興味なし
*ネガティブ連鎖が止まらない

うーん、なんてB型!
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by muku20122 | 2013-02-25 23:20 | 大変だ!

最近お気に入りのハンドクリーム

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仕事ちうなう。

お題のとおり、最近お気に入りのハンドクリームです。

ずっとロクシタン信者を続けてきたけど、薬局スギで買うこれが、なかなかしっとりしてていいんです♪

では仕事続けます(^^)v
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by muku20122 | 2013-02-23 16:34 | いい

つぶやき

今朝のズムサタでやってたフィレンツェの隠れた見所スペシャルは面白かったな。
ドウモ(?)やピサの斜塔、街ごと世界遺産だという街並みも魅力的に見えた。
行ってみたいなよその国。
なかなか遠いんだよねヨーロッパって。


さて、淡路島で食べた海鮮丼。(食べたところは「いちじょう」というお店でした。)
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本とは明石焼きと〇〇焼き(名前忘れた。ペラっとした兵庫の粉もんソウルフードなんだけど。)を食べたくて、また、そこにちょうどそれのお店もあったんだけど、お休みだったんだ。

それで、夫が運転しながら目星を付けていたお寿司屋さんに入ったのでした。

夫は穴子丼を食べました。
彼はいつもその土地のオススメ食材をその場で察知しそれを食べます。
そして、私がいつもどこででもあるようなメニューを選ぶので残念がります。

だけどね、この海鮮丼は美味しかったよ!
(^^)

お寿司屋さんの大将も丼を運んでくれた娘さんも明るい性格で、岐阜のどこから来たの?と気軽に声を掛けられました。

観光地(←と言っていいのかな?)だけど地元の寿司屋。
車のナンバーを見て、おー岐阜からかい。と気にしてくれたようでした。

多治見と言えば陶器でしょ。そして暑くて寒いんだよな。という印象を語ってくれたのが、このお寿司屋の大将だったか、鳴門の港で切符を売ってくれたおねぇさんだったか、もうおぼろげになっちゃった。
(たぶん「寒い」の印象は、多治見ではなく飛騨のことだと思うけど(笑))


もうあれから一週間になるんだなぁ。
日にちが経つのって早いねぇ。
まぁ、それだけ充実した一週間だったということかな。なかなか忙しかったし。

きのうからモモが帰ってきています。。
夕食に出したモモのリクエストの唐揚げと、その他子どもが好きそうなグラタンやひじきの煮物は、今日のお弁当に(笑)
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さぁ、月末締めもがんばらないと、だしね!
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by muku20122 | 2013-02-23 09:56 | つぶやき

食パン

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ゴパンの食パン、焼けました。

最近ちょくちょく作ってます。いろいろ試さずプレーンな食パン。
レーズン入れたいけど、入れるタイミングを調べるのが面倒だから、
相変わらずプレーンばっかり。

焼きあがる頃に部屋に充満する香りが好き。


なんとなくイースト菌が家の中の悪い菌をやっつけてくれるような
そういう気もしてくる(^^)

ソラが少しみみを切って食べました。

少し冷めてからしかビニール袋に入れられないから、
もう少し起きてなきゃいけない。


ねむ・・・。
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by muku20122 | 2013-02-21 23:51 | おうちごはん

野島断層と今回の旅の振り返り

淡路島の野島断層を見てきた。
これは、阪神淡路大震災の爪痕を風化させないために屋根で囲い残された、いわゆる保存館だ。
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震災の日、私は家のベッドで寝ていた。
実際にはひどい体験をしていないので、ここで何かを語ることもできないだろうと写真を撮る事もしなかった。

改めて、一瞬で大きな被害が出るほどの地震という自然の恐さを目の当たりにした後、神戸の街の中を車で抜け、復興できている人の強さも感じた。

もちろん高速で抜けていく途中でメリケンパーク手前のメモリアル公園、市役所手前の公園を見つけて心に思うところもいろいろあった。

これで、兵庫、香川、徳島、兵庫の旅はおしまい。

Facebookでは、その時々に「なう」とリアルタイムでアップしているけど、
ブログでは、回った順番がかなりバラバラになっている。

ここで整理してみると、夫の計画はこうだった。

1日目
朝5時、多治見を出発。
8時ごろ、三木サービスエリアで朝食
9時過ぎ、姫路城到着
11時半、姫路城を後にし、四国へ向かう。

香川に入ってからうどんを食べるはずが、私が姫路城で写真を撮る時間を取りすぎ時間が押したため、私の空腹がMAXになり瀬戸大橋の途中のSAでセルフのうどんを食べてしまう。

2時ごろ(? 要確認)、宿泊先に到着
そこから歩いて金毘羅参拝
5時、宿泊先に戻る。

2日目
9時、出発
11時、鳴門に到着し船に乗りうずしお見学。
11時半、港を出発
12時、淡路島にて昼食後、野島断層を見る

ちなみに、この時の昼食は、道路脇にあったお寿司屋さんに入った。
夫があなご丼で私は海鮮丼をチョイス。
野島はあなごが名産なのかな? 途中にあった魚屋さんで炭焼きあなごがよく売れている様子でした。

2時ごろ(? 要確認)淡路島を出発
神戸の街を抜け、たじみに向かう

夕方6時前に帰宅し、夫は次の日の仕事の準備、私は夕食準備。

もう、ほぼ完璧なまでにこの行程で行って来れたことに夫はかなりご機嫌でした(^^)
そういえば夫、昔は自転車小僧で全国回る旅人だったとアルバムを見せてくれたっけ・・・。

付き合い始めた頃には卒業しちゃったんだな・・と思っていたけどそうでもなかったという事かな(笑)
なんにせよ、計画を立てることが好きな夫と、計画性の無い私は良いコンビなのだと確認できた旅でした。

・・・というのは私だけの意見だけどね(爆)

とにかく楽しかったことは、間違いない!
またどこかに連れてってねー♪ 

と、ここでメッセージを残しておく(笑)

全行程880kmな旅だったと書けと、夫が横で言うから・・・(笑)
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by muku20122 | 2013-02-19 02:41 | おでかけ

紅梅亭 琴平温泉

今回の宿泊先はここ琴平温泉「紅梅亭」
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いつも、旅行って宿泊先を決めてからあれこれ寄るところを(夫が)決める。

部屋からの眺め。
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金毘羅平野(あれ?讃岐平野だったかな? 要確認)が一望できる素敵な部屋でした。
遠くに金毘羅富士(讃岐富士?)も見えます。
また、近くには二種類の電車が走っていました。
まったく黄色の金毘羅電車をカメラに収められなかったのが残念です。

食事は、お刺身やお肉は抜きで、珍しいものだけ紹介します。
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付き出しを見ただけで、センスがわかるというか、今日は、若い人向きのオシャレな宴と言う感じですかね。
期待できます。

メレンゲ鍋
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カボチャベースの出しに、鶏、エビ、イカ、野菜が入り、メレンゲのおかげかまろやかで甘いスープに仕上がっていました。

フレッシュ野菜
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玉ねぎ、人参、芽キャベツ、黄蕪、大根、カボチャに赤万願寺。
シャキシャキして素材が生きてる!!!

そして、いろいろ飛ばしていきなりデザート。
チーズ風味のヨーグルトに桃色や黄色のあられがコロコロと置かれています。
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このあられは、口に入れるとすーっと溶けてしまうあまーいお菓子。
この地域では、結婚式の引き出物などにも使われる「おいり」というお菓子なのでそうですよ。
あー、美味しかった♪

肝心な温泉もいい湯でした。

露天風呂に抜ける途中で見つけた梅の花が咲いていました。
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四国って、あたたかいなー♪

つづく。
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by muku20122 | 2013-02-19 02:38 | おでかけ

瀬戸大橋と金毘羅参り

今回の旅行は、金毘羅参りがメイン。

これって、お正月にモモとソラも一緒に旅行に行こうって話になった時も持ち上がっていたものでした。
今回は、私と二人で。
しゃーないな、ついて行ってあげるわ。と、態度ではあくまで上からだけど、私、四国って初めて行くわけで、実はかなりわくわくな旅でした(笑)

姫路城を出て少し行くと、思ったより早く瀬戸内海が近づいてきた。

わー!!!瀬戸大橋やん!!! いよいよ渡って四国に入るのね!!!
カメラで撮ってスマホで撮って、ほんと助手席で忙しかった。
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四国への入り口は、川崎重工のごっつい建物がお出迎え。
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やったー!四国に入ったよ。感動したー!

金毘羅さまは、瀬戸大橋を超え、少し車を走らせたところにありました。
宿泊先に車を預け、ブーツを脱ぎ、靴下と靴を履きいざ参拝だ!!!
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参道を抜けると階段が・・・と言うより、階段が参道と言っても過言じゃないです。
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黙々と階段と坂を上り本堂に到着!!!やったー!
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高いところまでやってきました。
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感動して写真をバカバカ撮って喜んでいたら、夫がいません。

キョロキョロ探すと、夫は本堂の右の脇に立っていました。
何かあるのかな?と近づいてみると、いや、近づくや否や、またまた夫がその先に進み始めたのでした。

なになに?
ついて行くと、そこはまたもや延々と階段と坂が続くツライ参道だったのでした。
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それでも、四国って言ったらまた今度いつ来られるかわかりません。
心残りの無いよう、すべてやって来ようじゃないか!と、私も泣く泣く付き合うことに。
ほんと、最後の方はぼろ雑巾みたいによれよれになっていましたよ、私(笑)

んだけど、頑張ればゴールはあるのです。つきました金毘羅さまの奥社!
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景色もほら!最高ですよ。ここではしっかりお参りもし、お守りも買ってきました。
そうそう、おみくじもね(笑)
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さぁ、少し休んだら、ポカポカとあたたかくなってた体もひゅーんと冷え始めました。
ここまで来ると参道の脇には雪が残っているくらい寒いのです。
風邪を引いてはいけないのでとっとと帰りましょう。
今来た階段を降りますよ。実は、下りも怖いんです。足が笑っちゃうしね(笑)
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本堂が見えてきて、やっと余裕ができ、太い木の幹にも目が行きます。
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もののけ姫に出てきた゛「こだま」・・・でも住んでいそうな大きな木ですね。

ここまで来るとやっと下界に降りてきた気持になります。足は完全にへろへろです。
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常に前を歩く夫を追いつつ

勝手に道草をくう妻。
「みてみてー、お酒だよー!」
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じいちゃんに日本酒、私にゆず酒♪
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夫に持たせて宿泊先に戻りました。

つづく。
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by muku20122 | 2013-02-19 02:21 | おでかけ

鳴門のうず潮

こちらもBroccoliの記事と同じです(^^)

琴平温泉から鳴門まで私が運転。

11時頃が満潮でうず潮もたくさん見られる。
その時間に出る船があると夫がいう。
それまでに着くかしら?と心配しながらの運転でした。

うずしお汽船のりばにちょうど11時に着くと、駐車場案内のおじさんも、チケットを売るおねえさんも、お金は後でいいから、車もその場に置いて早く船に乗れと言う。

運転用に履いていたパンプスのまま車から飛び降り11時の船に乗ることが出来ました。

真ん中に写ってるシルバーのちっこいのが港に無造作に置いて来たMYアルファです(^^)
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そして鳴門大橋の下まで運ばれ、見られたうず潮がこれ!
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思った以上にうずが巻いてて面白かった。


このあたりは冬は風が強く、傘も一度で壊れる勢いなのだそうで、そういう日は鳴門のうずも消えいるとか。

また、うずの出来にもいい風とそうでない風があるのだと、下船後、チケットを売ってくれたおねえさんが教えてくれた。潮の加減、風の強さ向き、時間帯、それがうまい具合に合わさるといいうずも出来るんだって。
自然のものですね(^^)

そして、この時間がいいからと配慮して、せかしてくれた案内のおふたりに感謝です♪

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ちなみに、うず潮観光船はみっつあるそうですが、ちいさなこのうずしお汽船が一番うず潮を間近に見られ、いろいろ調べた夫のおすすめだそうです。


鳴門のうず潮は右巻き?左巻き? →「知ろう!うず潮のこと!!」
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by muku20122 | 2013-02-18 17:53 | おでかけ